![]() |
|||||||||||||||||
|
|
![]() 温かいものから冷たいものまで、肉から魚からサラダまで、そして甘いデザートがずらりと並んだラインから、自分が好きなものだけを取り分けていただくビュッフェ。偏食家の人も、好みがいろいろなグループでも、みんながハッピーになれるビュッフェ。朝ごはんから晩ごはんまで、ロケーションも種類も豊富なハワイのビュッフェを食べ尽くしてみませんか? ツインタワーの人気ホテル、ハイアットリージェンシーワイキキの3階にあるテラス・グリルは、プールサイドのテラスで開放感あふれるセッティング。朝食ビュッフェは注文を受けて焼いてくれるオムレツや、エッグズベネディクト、ソーセージやベーコンなどのミート、ペストリー、シリアルやごはんとみそ汁など和食もそろっています。 ![]() 【上右、上左】トロピカルフルーツから始まって、かわいいサイズのペストリー、スモークサーモン&ベーグルを。エッグズベネディクトはスモークハム入り。 【上中】数種類の具を好きなだけ選べるオムレツは、注文ごとにその場で作ってくれる。 【下右】天気のいい日はぜひ外の席で、青空の下で最高に贅沢なひとときを。
ワイキキから車で10分、カハラホテル&リゾートのオンザビーチにあるプルメリア・カフェは、ちょっぴり贅沢をしたい朝におすすめ。長期滞在者が毎日食べても飽きないよう、豊富に揃えたメニューは一度で食べ尽くすのは無理かも。和食の充実度が高いのもさすがです。 ![]() 【上中】爽やかな朝食のスタートに、フルーティーなスムージー。 【上左】リヒムイパウダーと砂糖がかかったマラサダならぬ“カハラサダ”。 【上右】カリカリのベーコン、野菜のロースト、卵料理、キッシュも上品な味わい。 【下右】エレガントなテラスの外は、すぐ目の前が海。セレブ気分でゆったりと朝食をとるのもハワイの醍醐味。
![]() 毎晩日替わりメニューのディナー・ビュッフェの中でも一番人気は金曜日のステーキ&ロブスター・ビュッフェ。新鮮なシーフードはもちろん、ジューシーなステーキや丁度良い具合にローストしたプライムリブはクッキングステーションでオーダーして、またオーブンでベイクしたロブスターテイルは溶かしバターに浸していただきます。デザートの質と種類の多さもホテルならでは。 ![]() 【上右】ジューシーでやわやかなプライムリブはその場で切り分けてくれる。にこやかでフレンドリーなシェフ。 【下左】甘いものが好きな人は必見のデザートコーナー。種類の多さ、美味しさはなかなかのもの。アイスクリームも用意してある。すべて小さく作ってあるので、何種類でもいけそう。ふんわりとしたバナナクリームパイは絶品。 【下中】プールサイドを囲むようにテーブルが並ぶ。夕暮れどきからはフラとともにハワイアンミュージックが演奏される。子供連れやグループでも気兼ねなく楽しめる雰囲気。
唐揚げや串カツ、おでんなどの和食を中心に洋食・中華もずらりと並ぶ豪華さ。開店を待ちきれなくて行列するロコ達で毎日賑わうアイエア店の他、アロハタワー・マーケットプレイス店では屋台村のコンセプトでできたての天ぷらや鉄板焼きが楽しめます。 ![]() 【上左】広い客席はオープンと同時にすぐにいっぱいになる。 【上右】美しく盛られたにぎりはディナー時にオーダーするもの。 【下左】ランチタイムのにぎりはラインから。まぐろ、カニ、サーモンなど。 【下中】ディナーでオーダーしたい豪華なキングクラブやローストビーフ。 【下右】ショウガとネギがふんだんに使われた“タタキ風”カツオ。
ハワイアン料理ならここ、と決めている人も多いウィローズは、ゆったり広い敷地が落ち着きます。お手頃な平日ランチ・ビュッフェには地元ミセスが集い、週末や夜は家族や親しい人たちでわいわいと賑わっています。ロコフードやハワイアンだけでなく、ローストターキーやプライムリブの肉類も大充実。 ![]() 【上中】ハワイの伝統料理、アントレー、デザートと、種類ごとに別々のお皿に取り分けて。デザートもハワイ風のハウピアからチョコレート菓子まで、充実度高し。 【下中】開放感あふれるテーブルセッティングでゆったりと。ビュッフェの席の周りは池になっている。 【下左】敷地内にはキュートなチャペルがあり、挙式&レセプションも人気。
![]() 朝、昼、晩、すべてビュッフェを提供している、ワイキキでは人気のビュッフェレストラン。とってもお手頃な料金もリピーターが多い理由です。ガーデンセッティングでいただく朝食&昼食は特におすすめ。ワイキキのフードパントリーの近くで、アクセスも便利です。 ![]() 【上】ローストビーフ&フライドチキン、フルーツやサラダなど、アメリカ〜ンな気分になれるメニューが勢ぞろい。
●予約の時間は?ベストな時間は営業開始時間。途中で足りなくなった料理は入れ替えるのが原則だけど、絶対に料理がなくならないという保証はないし。予約を取らないところは早めに並ぶしかない! ●食べ放題? 日本では「食べ放題」「バイキング」と呼ばれるビュッフェ。もちろん食べ放題には違いないですが、お皿に食べきれないほどの量を載せるのは考えもの。一人分を好きなだけ取り分けていただく、というのが原則ですので品良くね。但し、時間制限など設けているところは別です。 ●上手な取り方は? 冷たいものと温かいもの、スープや汁気たっぷりのものは別に取る。フルーツやデザートもメインのお料理とは分けて取るのが食べやすいし、見た目もきれい。ソース用の小皿も充分に活用してね。ちなみにシェフ自らが切り分けてくれる、プライムリブなどの肉料理はレストランの看板。ぜひトライして。 ●食べ残したら? ハワイのレストランでは残った料理は詰めてもらって持ち帰る、というのが定番だけど、ビュッフェだけは例外。食べ残しとお持ち帰りはNG。ペストリーやディナーロールなど、「明日の朝ごはん用に」とポケットに入れて帰るのはやめようね。 ●チップはあげるの? 「ビュッフェだからチップは要らない」と思い込んでいる人は要注意。ウェイター&ウェイトレスは皿を下げたりドリンク(別料金のところも多い)をサーブしてくれる。通常のレストランと同じく15%のチップが目安。 ※資料は2006年12月現在。メニューや価格、営業時間等は予告なく変更される場合がありますのでご了承ください。 |
| 「ハワイアイ」について|広告掲載のお問い合わせ|会社概要 About Hawaii-Ai|Advertising Inquiries|Company Profile |
| Copyright© 2007-2008 iD8 Publishing All rights reserved |